2026年5月31日日曜日

大雪山・十勝岳・羊蹄山 ※予告

 2025年8月25日(月)~30日(土)【5泊6日】(北海道)

花子師匠、やらかす。



(羊蹄山3合目にて)

只今作成中、しばし待たれよ!



2026年5月30日土曜日

第8回セルフレスキュー講習会 in 振袖山

 5月31日(日)【8:00~11:00】(兵庫県姫路市)

コロボックルH、初参戦!


コロボックルH、なんにでも興味津々 ♪



そして時折、目からレーザービーム発射ッ!

(オバ次郎は俺のもの)


コロボックルH、自主練中~。


オバ次郎、なんでサングラス!?


 色気づきやがって...。



次回の開催は、

6月28日 (日) 【 8:00~11:00】

6月29日 (月) 【 8:00~11:00】

in  振袖山 (兵庫県姫路市)



2026年5月26日火曜日

新緑の氷ノ山縦走

 5月25日(月)【日帰り】(鳥取県若桜町)

土砂災害により通行止めとなっていた登山道 (仙谷せんたにコース) が

正式に通行可能となった。


8:55 仙谷登山口を出発。



ん、通行止めのテープも無くなってるな。


下草がきれいに刈られ巨木がお出ましに。



これ全く気づかんかったなぁ。


(トチノキの花)


以前には無かった木の階段や矢印プレートがあったり。


こんなのもあった。



ありがたいですなぁ。


トチノキの巨木たち。



元気そうで良かったぁ。


チーム前田のストック壊れる。



6月の八ヶ岳全山縦走の時でなくて、良かったですな。


小さい虫 ウザい。


『ナースO、早よ登れよな。』by M子&チーム前田



俺は心の声を聞く事が出来る。


11:05 氷ノ越コースとの合流点 (仙谷口)、到着。



ん、ここの通行止めのテープも無くなってるな。


(イワカガミ)


11:50 氷ノ山山頂避難小屋、到着。


& ランチを食す。



自慢話エンドレスおじさん、M原に排除される。

やれやれだぜ。


皆の衆、今のところ目立ったやらかし無し。


まずは正面のこんもりとした山 三ノ丸を目指す。


アシウスギ (芦生杉)


チーム前田、芍薬甘草湯のお世話になる。


珍しい。大丈夫かいな。


13:25 さらば、氷ノ山。


14:20 リフト最上部へ&おやつタイム。


『なんか虫ついてんじゃね。』


ナースO、ギャーギャー騒ぎ出し、


カズダンスが始まる。


そして『止まらんかったら取れんやろ!』と叱られる。


チーム前田、腹突き出しながら あきれる。



『どんな還暦やねん。』by M子

俺は心の声を聞く事が出来る。


ほな、ぼちぼち行きますか。

と思いきや、緊急事態発生~。



やっぱやらかしよったな。


チーム前田、なんとか復活。



6月の八ヶ岳全山縦走までに、しっかり体調管理するべし。


いつものトチノキに出会う。


いつものジュラシックパーク エリア。



(ワサビ谷付近にて)


ナースO、こんどは蛇が現れ、ギャーギャー。



還暦、うるさい!


16:00 皆の衆、無事帰還する。


※アルパインヒュッテ下にあった空き地 (駐車スペース) は、

現在使用出来なくなっている。


5分ほど下った所にトイレが併設された駐車スペースがあるので、

そちらの使用をオススメする。


M原、ここの鍋焼きうどん 好き。



(ドライブインながさわ山崎店にて)


二人とも口あいとるし。



おしまい



2026年5月12日火曜日

雪彦山と地蔵岳

5月11日(月)【日帰り】(兵庫県姫路市)

7:20 準備体操&支度を済ませ、いざ出発!



コロボックルH。怪我 (胸骨のひび) が発覚し、本日急遽棄権。

絶対じっとしとらんやろな...。


7:50 展望岩からの眺め。



ぬははははは、本日も晴れ男 降臨!


8:55 ここを過ぎると、いよいよ本番。

てな訳で、色々と準備中。



チーム竹、人に段取り聞くんじゃねぇよ...。

自分で考えんかいッ!

(出雲岩にて)


9:25 チーム前田、セリ岩をスルリ。



おもんねえ。


女子たち、勝手に撮影会。


登山道はあえて難しいルートをリードし、

さらには ”鎖を持てない” シバリを与えて、登ってもらう。



ん、トレーニング企画ですから。


10:05 雪彦山 大天井岳にて、ちょっと早めのランチを食す。



チーム竹、

雪彦山の主 (ゴジラ植田・バッジ売りのおじさん) シートに座る。



いつも笑顔でええ人やったなぁ。


11:20 チーム竹、放置プレイされる。



ん、大丈夫っしょ。


チーム垂水、雪彦山初参戦。



練習熱心やから夏山も大丈夫じゃね。


やっぱ平日はいい。

他の登山者にせかされることも無い。


ん、ここも貸切りみたいやな。


12:10 地蔵岳山頂にてパシャリ。


ちなみにこの懸垂下降。

天候が良く、他の登山客がいない場合のみ、

体験してもらっている。



(地蔵岳にて)


運が良ければ体験できるかも!



ほな、ぼちぼち下山しますか。


地蔵岳からの下りも気の抜けない箇所が連続する。



14:05 虹ヶ滝へ。



ここを抜ければ一安心。


15:20 皆の衆、登山口へ無事下山。



この雪彦山トレーニング企画は、自身の体力指標になる。

てな訳で、皆の衆も年に数回は参加するべし。

高みを目指すんなら やっぱマストでしょ!



雪彦山強制参加900回のコロボックルHに出会えるかもよ ♪