2026年3月28日土曜日

残雪の三平山を歩く①

3月22日(日)~23日(月)【1泊2日】(岡山県)

本日は観光のみ。

てな訳で、M原推しの満奇洞へやって来た。



(岡山県新見市)


いつもの高さ130cmの ”中腰勘弁してロード” を進む。


ちなみにこの鍾乳洞。江戸時代末期、猟師がタヌキを

追いかけているときに発見されたそうな。


いつ来ても、やっぱワクワクするなぁ。


コロボックルH&M原、興味津々。


洞内は1年を通じて15度くらい。



ん、今日も快適。


ん、神秘的ですな。


ん~やっぱ写真より、実際の方が見ごたえがあるなぁ。


指定天然記念物でもある横穴鍾乳洞。


皆の衆も いっぺんは見とくべし。


こんどは じじい  チャンプとオバ次郎も連れて 。。。。


安定の喉越しの良さ。うまし!



(味覚工房そばの館にてランチ)


ん、女子たちのご機嫌場所は外せない。


健康と美容のため。M原はカカオ75%チョコを購入。


休暇村 蒜山高原にM原号をデポして、お楽しみの散策へ!


まずはグリーナブルヒルゼン ”風の葉” へ。


同じ敷地内にビジターセンターやショップ、


蒜山ミュージアムも併設されている。


コロボックルH&M原、興味津々 アゲイン。


隈研吾氏の代名詞ともなっている木組みの妙。


こんな家に住んでみたい 。。。。


コロボックルH、興味津々。



目からレーザービーム発射!


ほな、ぼちぼち次へ行きますか。


あの怪しげな店はちょっとだけで。



(ウッドパオにて)


そして最後は蒜山ワイナリーへ!



コロボックルH&M原のワクワクが止まらん!


16:30 休暇村 蒜山高原に戻る。 


ちなみに今回のお泊りプランは、

『焼き・蒸し・茹でで楽しむズワイガニ食べ放題の冬のビュッフェ』付き。



あ、そう言や隣りの4人組のおばちゃんたち、恐ろしく食ってたよな (笑)


こんどは新人NUNOにも食べさせてあげたいなぁ 。。。。



残雪の三平山を歩く②

最終日、6:00起床、7:00朝食、8:30出発。 

早よ雨 止まんかい。


さあ、本日も頑張りますか。


9:05 国道482号にある内海峠に到着。



雨止んで。ほっ。

(岡山県と鳥取県の県境)


まずは三平山みひらやま登山口を目指す。


フキノトウがちらほら。



これの天ぷらが旨いんだよなぁ。


10:10 三平山登山口を出発。



雪は無し...トホホ。


コロボックルH、トラップに悪戦苦闘。


もう少し雪、あると思ったんだけどな。


11:00 三平山名物の土塁どるい を通過。



まあ簡単に言うと軍馬を飼育するため、

馬が逃げないようにするための土壁みたいなものかな。


更にノーアイゼンのまま進む。


振り返ると絶景が。



早よ雲 取れんかい。


11:20 三平山みひらやま山頂到着&ランチを食す。


貸切りの山頂、サイコー。



(蒜山三山を望む)


12:05 ほな、ぼちぼち下山しますか。


お、だいぶ雲取れてきたな。



コロボックルH、感動&ちと興奮気味。

(伯耆大山と烏ヶ山)


そしてお決まりのようにスッ転ぶ。



雪彦山強制参加800回。


てな訳で、暫くへっぴり腰歩行が続く。



やれやれだぜ。


ぬははははは、本日もスーパー晴れ男参上!


13:00 皆の衆、無事下山&移動。


14:50 コーヒータイムでほっこり。



(岡山県真庭市)


コロボックルH、ご満悦。


同じ敷地内にある蒜山ホースパークにも行ってみた。


ちなみにこの子たちに乗れるらしい。



ん、ここも  じじい  チャンプ 連れて来るか。


嚙まれろ嚙まれろ。


コロボックルHは動物好き。



知らんけど。


あ、チーム〇〇だ。


ほな、ぼちぼち帰りますか。


コロボックルH、珍しくよく喋ってたなぁ。



ん、ご機嫌なら良し。