3月4日(日)【日帰り】(鳥取県若桜町)
今回もいい天気。
(わかさ氷ノ山スキー場内の休憩所にて)
コロボックルH、恐怖のあまり硬直。
8:25 リフト最上部に到着。
珍しく、ここまでは順調。
チームM、早速介護される。
やれやれだぜ。
足元は適度な硬さなのでツボ足で十分。
9:25 尾根に出る。
” チームM " また新たなチームが誕生。
ぬはははは。俺のおかげ。
オマル、この時はまだ元気。

10:10 三ノ丸避難小屋、通過。
はっきり言って俺の仕事はない。
チームM、また介護される。
またかよ。
また炎上するで・・・。
11:15 氷ノ山山頂に立つ。
(わかさ氷ノ山スキー場内の休憩所にて)
2本のリフトを乗り継ぎ、まずはリフト最上部へ向かう。
案の定動けず、首根っこをつかみ無理やり引きずりおろす。
珍しく、ここまでは順調。
チームM、早速介護される。
やれやれだぜ。
足元は適度な硬さなのでツボ足で十分。
9:25 尾根に出る。
” チームM " また新たなチームが誕生。
歩き始めてすぐ、Nさん失態。
スノーシュー履いたままバックしたら、そらコケるわな。
オマル、この時はまだ元気。
Aミン、前回の汚名返上を誓う。
さすがにここまで晴れてたら、
またかよ。
Aミン、アドの社長のように動く。
さらに仕事無くなる。
皆、テンション上がる。
(氷ノ山山頂を望む)
そしてAミン、興奮マックス!
11:15 氷ノ山山頂に立つ。
Aミン、にやける。
この顔、何か違う事考えとるな 。。。。
さあ、ぼちぼち帰りますか。
Aミン、羽ばたけず。
意気地なしッ!
Aミン、まだ元気。
これで「雪の稲村ヶ岳炎上」の悪夢払拭!?
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